知研可能性科学学院

可能性科学大学校

可能性科学を学べる通信制大学校

可能性科学大学校は、世界から飢餓をなくし、争いと、差別の無い世界観を作って行きたい。その為に、人間の持つ可能性を、偶発的、または哲学的なモノからメカニズムを解明し、それを意図的に表出できる様な学問として確立する事を主旨として設立しました。
可能性科学。人の持つ様々な能力や可能性を現実化させる事、それを認め合う事によって、持ちつ持たれつの関係をつくる。これが新時代への「アナザフロンティア」。新しい学問になると信じています。

大学校の信念といえる柱は
「現実を受け入れ、解釈を発展的な可能性にする」である。

可能性科学大学校にご入学いただく方へ3つのお約束をいたします。

  • 1 自分を好きになれる
  • 2 人生を諦めなくなる
  • 3 挑戦する事が楽しくなる

世界から飢餓をなくし、争いと、差別の無い世界観を作るために、自分と他人をしっかり理解しましょう。

  • 実践型知性の向上

    判断基準を人間の「可能性」とする事で、つまり、思考体系や情報処理を最大限に拡大化・発展化させる事で、誤差や誤認識、判断ミスが非常に軽減化される判断能力を養います。また、言語の持つ本質的な意味や哲学的な意味だけではなく、実社会の中で適用する意味を複数知る事で、言語の活用度合いや適用範囲の拡大化を図ります。そして、実社会に役立つ実践型知性を身に付ける事が可能になります。
  • 表現力の向上

    人間の特長である知性を生かす為の感性、つまり、会話の中の表現、身体動作による表現、文字やメールの文章構成など、相手に臨場感を伝達できる表現力を身につけます。どの学習においても、表現を文字、態度、言語、行動に現す、最適化ラーニングを実践します。
  • メンタリスト育成

    差異化感情の常識化、及び、それにまつわる摂取概念と排除概念の誤差を理解します。「差別意識を持たないように」と幼い頃から教育を受けてきたわたし達は、これを表に出さずに、我慢したり、自分を責める事で自律神経や心身疾患を患う危険性をはらんでいます。 メンタリストは、自分が「差別という意識を持ってはいけない」と考えるのではなくて、「それ以上の人間関係を結ぶ」事により、不快な相手、不必要な相手、不慣れな相手に対する関係性を確立します。 つまり、『馴れる』という学習を行っていくのがメンタリストです。そのメンタリストの育成として、日本で唯一の学問機関です。
  • 能力向上による心身の健康

    文武両道という言葉があるように、心身ともに健康の上で、社会に適応する知性を身に付けます。
    身体の持つ動作力、回復力、メンテナンス力を論理的に学習し、それを実践的に行動することによって、自分自身と共に、他者へメンテナンスを確実に行う事ができるようになります。

人間には持って生まれた可能性があります。それに気づくためには、意識と無意識の関係を理解する必要性があります。
人は、他人を通して自分に気付きます。そこにはリレーションシップという人間関係があり、人との絆や関わりなくして気付きはありえないのです。このことを、一人でも多くの人に知って頂きたいと思います。
可能性と可能性が合わさると、無限になります。だから本当の意味で、たくさんの人が意識と無意識の円滑な関係や、絆を取り戻してもらいたい。そのために、哲学を用いて抽象度高く、科学的な思考で現実化する事を「可能性科学」として皆さんに提供して参ります。

2017年06月01日

新Eラーニングシステムが稼働開始しました。

◆知研可能性科学学院 Eラーニングシステム◆
藏本天外と共に学ぶ可能性科学
https://www.learning-ware.jp/tenguy-principle/

2017年05月02日

ゴールデンウィーク休業日のご案内

平素より可能性科学大学校をご利用いただき、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら下記のとおりゴールデンウィーク休業させていただきます。

休業日 : 平成29年5月3日(水)~ 5月4日(木)
5月5日(金)より、通常業務致します。

※休業期間にいただいたお問い合わせについては、5月5日(金)、順次ご回答いたします。
なお、お問い合わせ内容によっては、多少のお時間を頂戴する場合もございますので、
あらかじめご了承下さい。

2017年04月15日

可能性科学大学校Webサイトをリニューアル致しました。

皆様により最適な情報提供を行うため、可能性科学大学校Webサイトをリニューアル致しました。
「学生の声」「よくある質問」など、コンテンツを更に充実して参ります。ご期待ください!